東北太平洋側サイクリング(1日目)

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FDA-スポーツ用自転車搭載サービス を利用してみた。

8月のサイクリングは、往路は小牧→花巻(岩手)でFDA利用とした。 FDAの手荷物預かり規定は50cm×60cm×120cm以内のため700Cホイールのロードバイクは預けられないが、前述のサービスを利用することでロードバイクを預けられることが可能・・・となるはず。 飛行機輪行には詳しくないので、その練習を兼ねてw

申し込みはFDAのHPの記載の通り。 梱包は・・・身長170cmの人間のロードバイクだと、リアディレイラーとペダルとホイールのクイックシャフトを外せば収納可能だと分かった。 20kgの重量制限のため機内持ち込みしなければいけない物を除いてなるべく自転車と一緒に梱包した。 LEDライトとGPSナビは手荷物とし、工具類は荷物預けとするのが無難かなと。

問題は小牧空港までの移動手段。 空港連絡バスは自転車輪行可能なのか明示されてないし、06:20到着→梱包→搭乗手続き→保安検査→07:05出発は可能かどうか非常に怪しい。 クルマ積載は立体駐車場のオープン時刻が06:00らしくこれも微妙だ。 空港まで自走もありだが夜の雨天走行は嫌だなと考えて、前日にクルマを立体駐車場へ入れる。



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梱包完了。 小牧空港で借りた収納ケースには中仕切りのプラダンが入っていたためフレームとホイールの接触は避けられた。 荷物預かりのX線検査装置付近=カウンター近くで梱包するのは変な感じだw

岩手の花巻空港に到着し、荷物受取場所で自転車ケースを受け取り、輪行袋に収納し直す。面倒くさい。(規約にそう書いてある) この時間ロスを考えて新花巻駅までタクシー移動+新花巻駅→釜石駅の輪行はタイトスケジュールな気がしたことと、会社から電話があるかもしれないためレンタカーを予約しておいた。 結果としては列車輪行で十分に間に合ったみたいだ。



遠野・釜石を通過して宮古へ向かう。 時間的な余裕ができたため、宮古駅の駅舎内の観光案内所で本州東端証明書を発行してもらう。 レンタカーを返却して自走でホテルに寄って連絡してからトドヶ崎を目指す。 トドヶ崎付近は携帯電話圏外らしい。 最果て感があって良いなw

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昭和? 年代物の看板ですねぇ

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ここからは自転車やバイクの乗り入れ禁止とのことと、目の前の斜度を見て自転車を担いだり押し歩くことは止め、徒歩?で端っこを目指す。 宮古駅からずっと雨 (花巻空港から雨とも言う) 体が冷えないように負荷のかかるペースを維持し、 石碑前で記念撮影 (ここに記載してある文章によると到達証明書or本人の写ってる写真とのことで、証明書のバックアップとして写真は撮っておきたく) 往路が45分で復路が40分なのでコッチに不慣れな者としてはまずまずのペースかな?

ホテルルートイン宮古に戻って1日目は終了。 洗濯機を回すとウィンドブレークベストのチャックが壊れかけだとわかり、靴下の親指は穴が開いてるは、手袋を持ってくるのを忘れてたりと散々な1日目。

2017東北ツーリング 1日目
走行距離:52.4km (参考)
獲得標高:885m (参考)


納沙布→ノシャップ (その4)

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最終日はただの観光。 とは言っても、行きたい所へは前日に行った。 行けるかどうか微妙なことは汗かいてまで行こうとする気にはなれず、マッタリと港を散策して佐川急便の営業所へ

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途中にあった店。 雰囲気的にロシアからの輸入雑貨店といったところか? 帰宅してからネットで単語翻訳すると、 Вакканай = 稚内、Сахалин = サハリン、базар = 市場。 最初に感じた通りだなと。

稚内空港について自転車を梱包し終わっても搭乗まで3.5時間ほど暇になった。 3.5時間だったら宗谷岬は往復してたらギリギリ。 当日レンタカーって選択肢もあるらしいが、そこまでするのもなんだかなーと、空港内でダラダラと過ごす。 飛行機の発着を見たり、飲食&お土産物色や、

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展望デッキに備え付けの双眼鏡にスマホカメラを近づけてみたり。

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新幹線に乗った頃に腹が減ったのでとりあえずアイス。 北海道からの帰り道に北海道産生クリーム使用って・・・さっきまで本場で食べれたのだからプレミアム感は無いな。違う物を頼めばよかった。

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今回は、コンビニはセイコーマート縛りだった。セイコーマートがあれば北海道サイクリングは可能! 会員カード持ってるわけではないが・・・なんとくグルメライド?的な。 道の駅での買い物と水とシリアルバー的な物を除いた購入物はこれ。 弁当類は大手コンビニの1~2ランク下の価格帯でボリュームがあるため非常にお得だ。 やや塩味が強い気はするが、運動後に食べるには水分補給が進んで良いのかも。



根室幸町
 手巻きおにぎり 道産鮭

根室厚床
 手巻きおにぎり オオキナタラコ

羅臼あしざき
 チキンカツカレー&カレーピラフ ¥330
 手巻きおにぎり 道産昆布

斜里青葉
 豚天丼 \398
 手巻きおにぎり 鮭バター醤油

(北見市)常呂
 夕張メロンクリームソーダ
 ザンギ \128
 ピリ辛焼きそば \108

興部
 夕張メロンクリームソーダ
 サンマ蒲焼弁当 \490
 手巻きおにぎり 鮭バター醤油
 手巻きおにぎり 紀州梅

枝幸
 とんかつ弁当 \430
 メグミルク ソフトカツゲン \105

(稚内市)宝来
 トカップワイン(白) \345
 トイレ洗浄シート

納沙布→ノシャップ (その3)

午前3時。ツーリストの朝は早い。
かるく伸びをして体の調子を確認する。
他のツーリストも目を覚ましつつあるようだ。
北海道の朝方は暖房無しでは心許ない。
「寒いですねー (もうひと眠りすっかな)」 と声がする。
手早く身支度して「それでは、お先に」 と返事をした。

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1日目で懲りて屋内(ルゴーサエクスプレス)で寝るとは言えど、道東・道北の夜間は気温が下がるようで、服を着こんだだけの私は当然のこと、銀マットを敷いたりしてたライダーでも寒さ対策が不十分だったようだ。 平地の夏なのにね。 他の人が目を覚ましかけた頃を見計らって最低限の身支度をして、隣のトイレ併設の建屋で軽く朝食と出走準備をした。 午前4時前に移動開始。 3日目は宗谷岬経由の稚内泊の約200kmだが、時間に余裕が作れたらノシャップ岬まで回ってしまうと翌日の行動に自由が利くため、このような早朝出発とした。

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07:10  セイコーマート枝幸店で朝食。 カツ(弁当)とカツ(ゲン) カツが被ってしまった・・・

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午前中は気温16℃で霧~薄曇り。 寒いような寒く無いような微妙なところ

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東屋の向こうが神威岬。 岬へ通じる道は南からも北からも落石通行止めになっていた。 国道はトンネルでショートカットされているので通行には問題無いがネタ集めも期待してた者として残念だった。 まあ、落石などで危ないからトンネルを掘ったのだとは思うが。。。



浜頓別を抜けて少し進むと、エサヌカ線の案内看板がでてきた。 この先がライダー・チャリダーで有名な猿払村道エサヌカ線。



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猿払村道エサヌカ線。 走ってて飽きたw こんな精神力だと北米や北欧は走れそうにないな。


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道の駅 さるふつ公園で休憩。 暑くはないがネタ的にソフトクリームを食べた。 自転車乗りが北からやってきて挨拶&情報交換する。 稚内も朝方は雨だったとか、日によって気温が上下し、昨日は寒かったとか。 こちらは興部と湧別に無料宿泊所があるぞと。 ここで話した人は、舞鶴からフェリーと列車で稚内入りして2週間くらいの予定らしく、そっちの方が羨ましいところ。



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宗谷岬到着。 この、自転車を持ち上げるポーズは何処発祥なんでしょうね、ヒルクライム系でしたっけ? ツーリングで ”俺の自転車は軽いぞー” って自慢にならんしw リュック背負ってるから写真で見るほどの軽装過ぎる変態アピールでも無い。 昼前に付いたので宗谷岬では手持ちの補給食だけとして先へ進む。 途中、佐川急便 稚内営業所へ立ち寄り、根室から送った荷物は明日(の空港移動前に)受けとりたいと伝える。


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稚内駅にある観光協会にて最北端到達証明書を受け取る。

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今回の旅の目的地、ノシャップ岬到着。 利尻島と礼文島は曇ってて撮影にはイマイチ。


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昼飯にも間に合ったようだ。 夕飯までのインターバルを確認して大盛りを注文する。 明日は土用丑の日、 ”う” の付くものを食べたいよねーw と。 うに丼


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宿のチェックインまでには時間が余ったので水族館に立ち寄る



15:22 セイコーマート(稚内)宝来店で、自転車を拭けそうな何かを探す。 ウェットティッシュは洗浄力に疑問があり、洗顔シートは売ってなかった。 今回はトイレ洗浄シートで自転車掃除。 これで明日の飛行機輪行時に手の汚れが少なくなるハズ



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今日は稚内湾の見える宿。 大浴場のボイラーの調子が悪いのはともかく洗濯設備が無いとのことで、コインランドリーの場所を聞いて洗濯しに行った。 道中やキャンプ相当の宿泊時はともかく、飛行機や新幹線に臭い服で乗るのはマナー的にどうかと思いますし。

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夕飯はタコ料理

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3日目までに買い込んだ物を棚卸し。 ヒグマの鼻くそ(ココアピーナッツ)、きびだんご、標津羊羹はお土産へ転用可能な緊急時の食糧として1日目の釧路→根室の移動途中で買っておいた。 ホタテの貝殻は紋別で、コーラ?とアイヌの冊子は宗谷岬で購入。 面白い物を買ってこいとの要望に応えらえているか、お土産の数とリュックに収納可能な空き容量を計算して翌日に臨む。

納沙布→ノシャップ (その2)

雷と海鳥で深く眠れないうちに、気温が下がって不快さを覚える。 夜明けには早いが、ココに居ても仕方が無いからとシリアルバーとホット缶コーヒーを摂って出発。 知床峠への登りは、1・2カ所ほどスノーシェルターのような屋根付き構造物があった以外は建物無し、雨宿りできそうな大きな木も無く、 標津・根室方面で稲光がする中を走った。 雨だからか羆は出ないが雷は出る。 北海道で怖いのは、地震・雷・鹿・羆ってとこかー? 雷に打たれたらそれはそれで。と。

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04:00頃に知床峠攻略。

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あいにくの天気で国後島は見えない。

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麓の道の駅にもポスターは有ったが、知床峠はソフトバンク圏外。

ウトロ方面へ下って海岸沿いの国道を走る。 オホーツク海側も霧と雨で視界が悪く、斜里の手前で国道を外れると ”天に続く道” があるらしいが、その道への斜度をチラ見して、 ”今日は天気が悪い=写真がイマイチだから・・・” とスルーしたw

06:18 セイコーマート斜里青葉店 ここで朝食をとる。 セイコーマートの弁当って味付けが濃くないか? 地元≒肉体労働向けの味付けなのかなと。こちらも肉体労働中なため水分補給が進みやすくて濃い味付けでも問題ない。 ここで合羽と秋・冬用ジャージを脱ぐ。



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網走の港を過ぎたとこで、このような横断幕を発見する。 2kmくらい手前の新港で花火大会が昨夜あったらしいとの看板があったのを思い出すが、見学しに戻るのもなんだかなあってとこでスルー。 適当な場所でレッグウォーマーも脱いだ。

広域地図で見ると、網走→湧別は能取湖やサロマ湖脇の平坦な国道を走るはずだが・・・アップダウンの道が続く。 平坦詐欺はいい加減にしてくれませんかね? ってことで、10:27 セイコーマートところ店で休憩。 焼きそば+唐揚げ(ザンギ)+夕張メロンクリームソーダで\344_ 安過ぎる。


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岐阜なう! って北海道の開拓団のアレでしょと想像してると、近くに集落センターや記念碑を発見する。ちなみに、コレだそうで。 昼頃に少し仮眠をして、湧別→紋別と進む。


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紋別の道の駅で土産になりそうな物を物色し、流氷科学センターの入場記念品で大きなホタテの貝殻を貰えると分かった。 入り口近くの掲示板にコメントを添えた貝殻を飾っても良いし、貝殻を持ち帰っても良いとのこと。 幾つかの意味でコレだと感じて、土産物として選んだw 観光土産というと、何処へ行っても500~1000円くらいの箱に入った和菓子・・・というのはありきたりなので、面白い物を探してるとも言える。


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16:27 セイコーマート興部店で早目の夕食として

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道の駅おこっぺ にある無料宿泊所(ルゴーサエクスプレス)へIN。 近くに銭湯があるらしいが日曜は営業してないとか、宿泊所へ泊るには基本的に18時までに道の駅で受付しないと駄目とかの制約があったり、貸し布団+銭湯代+電気代+個室+利益=素泊まり料金と考えれば素泊まりでも良かったのですが、翌日の3時頃に出発したいことや夜間の寒さを凌げれば良いことやネタ的にもコッチを選択した。

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宿泊場所の内部はこんな感じ。 利用者は北海道に2か月くらい滞在予定のバイクライダー、熊本から来たバイクライダー、茨木から来たバイクライダー、11日目?のチャリダー、女性一人旅、自分。 と、自分が一番現実離れしてないなーとw あっ、今日は2時間くらいしか寝てないので消灯時間前から爆睡します。翌日は3時過ぎに出発して稚内までです、自転車で。

チャリダーの人から、ここから南の湧別あたりにも汽車を改造した宿泊所があるとのこと。 どうも、サロマ湖沿いで見たSLのことらしい。 網走⇔宗谷岬のサイクリングロードはどうなのかとの情報も聞いたが、私みたいな走行ペースだと集落中心部までの距離≒セイコーマートまでの距離の看板があることが大事で、車道メインで走った方がイージーだ。

屋内とはいえども、ありったけの服を身に着けるだけでは夜間の冷えには対応できないらしく、夜中に目が覚めて無料宿泊所の備品の敷布団を体に載せて眠り直した。


納沙布→ノシャップ (その1)

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1日目(土曜日)の明るいうちに根室駅前の観光インフォメーションセンターで日本本土「最東端」出発・訪問・到達証明書をもらいつつ、納沙布岬を目指すプランを考えた。 名古屋・セントレア→釧路直行便は無いらしい。 千歳で乗り継いでも到着時刻が微妙ということで、金曜は定時ダッシュして新幹線に乗って羽田泊、朝イチの羽田→釧路便を選択した。 で、釧路空港から先が問題となった。


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釧路→根室を自転車で行くには時間が足りない。 もう1日休みがあれば・・・。 空港連絡バス+列車輪行は、乗車時刻に間に合うのか? バスに大きな荷物を積んで良いか? バス利用者の人数次第とか運転手との交渉次第という不確定要素は旅の始まりには排除しておきたい。 釧路駅まで自走も雨降ったらどうするか? 釧路駅まで組立+20km自走+梱包で1.5時間というのは無理があるし、目標の列車に乗れないと2時間待ちに。

ということで、釧路→根室をレンタカーとし、ワンウェイ(借り受け店と返却店が異なる・・・乗り捨て)オプションを選択。 お金はかかるが仕方がない。 ”若い時には金が無く、社会人になると時間が無く、老人になると体力が無くなる。だから思い立った時にに旅しとけ・・・”ってやつだ。 根室店でレンタカーを返却し、近くの佐川急便 根室営業所へOS-500を持ち込んで稚内営業所へ送った。 3つ折りになるOS-500をさらに2つ折りにすると送料は\1,409_ (郵送は、○○中央店みたいなとこなら土日営業してる可能性があるが、駅前に店があるため稚内空港へ持ち運ぶのが大変そう。 ヤマト運輸は駅からもレンタカーの営業店からも離れていて除外。 コンビニ発送は集配時刻に疑問があって避けた。 自宅へ送り届けるならコンビニを選ぶが)


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ねんがんの証明書を手に入れたぞ!


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14:21  セイコーマート根室幸町で補給食と水を調達し、根室駅まで証明書をもらって納沙布岬へ。 広域地図で見ると平坦だが、小さな谷や小さな丘を直線的な道のアップダウンが続く。 広域農道を走ってる感じ・・・ということは、今後も広域農道を選択しても ”北海道や海外はこんな道ですよ!” と言いくるめることも可能だなと(笑)




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納沙布岬でカニ丼を食べ、復路は半島の南側を走る。 こちらの方が人家は多いがアップダウンも多い。

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根室市街は直進で・・・見慣れない文字があるなぁ。 根室市街まで青看板にはキリル文字(ロシア語)がある。 青看板以外にはほとんどキリル文字が無いのも妙なとこで、観光に力を入れているんだか入れてないいんだか。。。

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キリル文字の勉強。 根室市街を離れ、道の駅スワン44根室あたりで雨。 大した雨じゃないなと合羽を着ずに走行継続。

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ここを右折して国道243号へ。 18:28 手前のセイコーマート根室厚床店で御握りとコーヒーで軽い夕食。 国道243号をしばらく進むと日没となった。 クルマよりも鹿が多い印象。 あいつらは並走するのだから、いつコチラへ飛び掛かってくるのか不安だった。

「斜里まで〇km」 という道路標識が出てきた。 斜里ってどこだ? 斜里・羅臼とか知床・羅臼というくらいだから、羅臼の前後と想像するが、斜里が羅臼の手前にあるとすると補給食=コンビニの都合が非常に悪い。 標津の手前の ”道の駅 おだいとう” でトイレ休憩しつつスマホで地理を確認する。 標津-羅臼-斜里で正三角形に近く、標津→斜里と標津→羅臼が等距離とすると・・・羅臼のセイコーマート到着は閉店時間ギリギリとなりそう? それはマズイなとプッシュする。

標津で夏祭りっぽいのをスルーして、22:49 セイコーマート羅臼あしざき店は閉店の10分前。 急いで弁当を食べて空容器を処分してもらう。 24:00まで営業してたはずなのに記憶違いだったか? と思ってたらもう1店あった。 この後の天気とヒグマ情報を集めつつ時間調整を行う。
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ブルベ、クリテ、バンク。ケイデンスを上げて走るのが好き。遅いけれど。ブログの文字フォント等の体裁はブルベシーズンが終わってからぼちぼちと…

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